三橋宣男さんの「中古車輸出業の実務講座」を批判している人の記事を読んでみた。

このブログではネットビジネスについての情報や、
私が実際にやっている「中古車転売」についての情報を、
自分の経験談等も含めて発信しているのですが、


「中古車転売ビジネスに関する質問」


を思いのほか多くの読者さんから数多く頂いています。


既に中古車関係の仕事をされている方からの質問はもとより、
本やCDなどのせどりをされている方からの質問や、
これから転売系のビジネスを始めたいという方に至るまで、
メールをくださる方の状況も本当に様々です。


ただ、もともと「ハードルが高い」と思われがちだった、
中古車転売というビジネスや市場に対して、
私のブログを見た事でそこに「可能性」を感じ、
意欲的なメールをくださる人が増えているのは素直に嬉しいです。


そんな私の「中古車転売ビジネス講座」の中では、


「中古車転売を1から始めていく上でお勧めの教材」


として、横浜貿易株式会社の三橋宣男さんという、
中古車の「輸出業」を長年でやられている方が販売している、


「中古車輸出業の実務講座」


という教材をお勧めしているのですが、
この教材についての質問も非常に多くの方から頂いています。


中古車輸出業の実務講座(横浜貿易株式会社)


一応、この教材には、私が実際に行っている、


「国内での中古車転売ノウハウ」


をまとめたマニュアルも「購入者特典」として提供しておりまして、
現時点で私の「中古車転売のノウハウ」を手に出来るのは、
こちらの購入者特典としての入手ルートのみの状況となっています。


ですので、私のノウハウを知りたいという目的で、
この「中古車輸出業の実務講座」に参加されている方も、
実は、少なくは無い割合でおられるというのが実際のところです。


実際、中古車輸出業の実務講座に参加した後、
私が提供したノウハウで「国内転売」のみを展開し、
稼がれているような方も普通におられます。


そして既にそのような国内転売で実績を出し始めている方とは、
ちょっとしたビジネス協力なども出来ている状況にあるわけです。


私自身、当初の自分のノウハウの提供を始めた目的が、
そのようなところにもありましたので、
それがほぼ理想通りの形で展開出来ている状況にあるわけですね。


ただ、そんな私の「国内転売のノウハウ」の方を、
特典として提供している「中古車輸出業の実務講座」について、
ちょっとばかり「気になる質問」がありました。


端的に言えば、


「中古車輸出業の実務講座の批判的な記事(意見)を見ました」


というようなもので、その批判的な記事(意見)で、
その方が購入を迷われているという相談を受けたわけです。

中古車輸出業の実務講座に対しての批判を読み解く。

まあ、どんな情報商材、教材に対しても、
それを批判するような意見はあるものだと思いますし、
それはどんな優良なものに対しても「ある」と思います。


とは言え「中古車輸出業の実務講座」は、


「本気で中古車輸出業をやりたい人の為の講座ですよ!」


という事を銘打って販売している教材なので、
そうそう意識の低い人が軽い気持ちで購入する可能性は低く


「中古車輸出業をやってみたい!」


と本気で思っている人だけが購入しているのであれば、
そうそう批判的な意見などは出ないと思える教材だった為、
私的にはその「批判的な記事」というのが率直に気になりました。


要するに、私としては、意識が高い人が購入し、
その上で尚、この「中古車輸出業の実務講座」の内容に対し、
何か不満を感じたというのであれば、


「その意見を聞いてみたい」


と思ったわけです。


この「中古車輸出業の実務講座」の講座内容に対して、
私が気付いていないような「落ち度」が、
もしかしたら、何かあるかもしれないと思ったわけですね。


そして、実際にその「批判的な記事」を教えて頂いたわけですが・・・


正直、その内容はある意味、私を「落胆」させるものでした(苦笑)


というより、それは「購入した人の意見や感想」でも何でもなく、
ただ「中古車輸出業の実務講座」を記事として取り上げた上で、


「完全な素人意見」


を書き並べているだけの記事だったからです。


それこそ私から見れば、


「こんなレベルの批判記事を真に受ける人なんていないだろう」


という内容の記事だったのですが、
そのような明らかな「素人意見」であっても、
それを実際に読む人も同様に「素人」である場合は、


「それが購入を踏み留めてしまうきっかけになりえる」


という事が分かり、ある意味、それが1つの発見でしたね。


ちなみにその「批判記事」というのはこちらのブログの記事でした。


ネットビジネス議事録

http://info-bakugeki.com/%E4%B8%AD%E5%8F%A4%E8%BB%8A%E8%BC%B8%E5%87%BA%E6%A5%AD%E3%81%AE%E5%AE%9F%E5%8B%99%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E3%80%80%E4%B8%89%E6%A9%8B-%E5%AE%A3%E7%94%B7%E3%80%80%E8%A9%90%E6%AC%BA%EF%BC%9F%E3%80%80%E3%83%AC/


以下に、このブログに書かれていた、
「中古車輸出業の実務講座」の批判意見を抜粋していきます。



古物商許可証とオークション資格さえ取得すれば成功できると言い放っている。
しかもこの教材を購入すれば海外のバイヤーも紹介してくれるとの事。

私がまず初めに不思議に思ったことは、なぜそんなにも入れ食い状態の美味しい市場であるのに今回の情報提供者の三橋 宣男氏は情報商材と言う形で見ず知らずの人にノウハウを教えるのでしょうか?


まあこれはどんな情報商材にも言える事だと思いますが、
この部分に関して言えば「中古車輸出業の実務講座」の方で、
横浜貿易株式会社、三橋宣男さん自身がこう言われています。


(本文より引用)

既に私は年齢的にも70を超えていますので
(小泉純一郎と慶応の同期72歳です)
今は第一線でバイヤーとしての活動をする事を控え、
このような人材育成の方に力を入れています。

ただ20年の実務実績の中で作り上げ、
世界中に張り巡らせてきた海外バイヤーからの受注を
ダイレクトに集めていくネットワークは今も健在ですので、
これを活かす場としてもこの実務講座を利用しています。

ゆくゆくはこの実務講座で育っていった方々が、
このマーケットをより大きくしていく起爆剤となり、
日本の車をより世界に広めていってくれたらと思っていますので、
嘘、偽りなく、このノウハウ、情報、知識は私の持つ、
中古車輸出ビジネスにおける全てであるとお約束致します。



との事です。


何より、私自身も中古車転売をしているので分かりますが
言うまでも無く「自動車市場」というものは半端じゃなく膨大です。


自分が1億円の資金があれば1億円分の展開が出来ますし
10億円の資金があれば10億円分の展開が出来ます。


100億円の資金があれば100億円分の展開も出来るんです。


でも、例えば私にはそこまでの資金は到底ありません。


それはおそらく横浜貿易株式会社、三橋宣男さんも同じで、


「自己資金の全てを投入しても余りある膨大過ぎる市場」


が実際に「そこにある」わけですから、
そのノウハウを「情報」として売り出す事自体に、
何のデメリットもマイナスも無いわけです。


だって、そこには余りある市場が膨大に広がってるんですから(笑)


むしろノウハウを売ってお金になるなら「売れない方が損」ですよね?


ただ指を加えてその「膨大な市場」をただ眺めているよりは、
ノウハウを売ってでも「自分の利益にした方が得」という事です。



1,000人の方達に指導してきて皆さんが成功していると言っているが
それならネットにしろメディアでも三橋 宣男氏を取り上げていると思われます

しかし私自身この三橋 宣男氏と言う人は初めて知りましたし
こういう海外中古車輸出ビジネスでド素人の人が稼げる話なんて初耳です。


1000人って、情報商材の販売数としてはそこまで多くです、、、。


私自身「アフィリエイター」という立場でも、
私一人で1つの情報商材を1000本くらい売った事はありますが
その商材の販売者さんは全くメディアなどでは取り上げられてません。


それこそ、この情報商材では、わりと「有名」と言われる
1万本以上売れているような情報商材が幾つかありますが、
その販売者さんがメディアで取り上げられたようなケースは
実質的にほぼ「皆無」かと思います。


例えば、


・ネットビジネス大百科(販売者:和左大輔さん)

・下刻上(販売者:バナナデスクさん)

・LUREA(松山太樹さん)



この辺りの情報商材は1万本近く売れてますが、
どの販売者さんもほぼメディアで取り上げられた事は無いと思います。


要するに「1000人くらいの販売実績(指導実績)」で
メディア露出が無いというのは当然であり、
一般的に知名度が無いのも何らおかしい事ではないということです。



そしてこの海外中古車輸出ビジネスの事をネットで検索してみれば
この教材の事を推奨しているブログなどしか出てきません。


決して「安易なお金儲け」を謳っているような情報商材と違い、


「中古車輸出で本気で稼ぎたい」


という人しか、この教材を買っていないと考えれば、
まず「悪評」のようなものが出ないのは当然だと思います。


実際にそれくらい「意識の高い人」に対しては、
質の高い講座内容になっているからです。


「推奨しているブログしかない」


のはこの教材を意識の高い人しか買っていないからであり、
そういう人であればほぼ100%満足出来る内容の教材です。


その評価がそのまま正当に表れているだけだという事です。



私も当然、車は所有しており、知り合いの車屋さんに海外輸出ビジネスに
ついて伺った所、そんなに簡単に稼げないと言いきられました。


この「中古車輸出業の実務講座」では、
決して簡単に稼げるというような事は言ってません。


そして「車屋さん」であれば誰もがそう答えて当然です。


ただ、そもそもの前提として「車屋さん」の中でも、
中古車輸出の経験や知識がある人なんて、
ハッキリ言ってほんの一握りです。


大半の「車屋さん」はその知識も経験もありません。


おそらく私も「中古車輸出業の実務講座」を受講していなければ


中古車の輸出=難しい(難しそう)


という先入観を持っていたと思いますし、
その「車屋さん」のように答えていたと思います。


ですが「中古車輸出業の実務講座」を受講して、
その考え方や捉え方が大きく変わったというのが現実です。


要するに多くの人、多くの車屋などが、
その先入観で捉えている程、難しいものでは無いという事です。



見ず知らずの人でも海外のバイヤーは取引をしてくれるので安心して下さいと
セールスレターでおっしゃっていますがその話も出来過ぎです。

なぜならバイヤーってのは仲介業者です立派なビジネスマンな訳です
そんな責任のある立場の人が何の取引もしたことのない相手を選ぶでしょうか?


海外のバイヤーとの取引において、
誰もが特定のバイヤーとの「最初の取引」を経験するものです。


その時は大抵の場合「見ず知らずの人」ですよ。


ただ、実際に取引をするとなれば、
その為の然るべき手順はしっかり踏みますし、
それがしっかりとマニュアル化されている教材です。


そもそもインターネットで国際的に、
赤の他人と商品の売買をする事なんて
もはや「当たり前」の時代なんですから、
それは中古車であっても全く持って同じ事です。


むしろ下手に少額で小さな商品を取引するより、
然るべき手順がしっかりと存在している分、
中古車の輸出、輸入の取引の方が安心できる部分が多いくらいです。



トヨタやガリバーなどの大手企業が既に存在しているにも関わらず
全くの見ず知らずの人を受け入れるでしょうか?


これ、全くの素人意見です。


トヨタはそもそも中古車を転売するバイヤー会社じゃないですし(笑)


ガリバーもここ数年で「輸出業」をようやく始めたレベルで、
国内では知名度が高いですが、海外では「全く」です。


海外のバイヤーからしてみればガリバーも他のバイヤー会社も


「日本の会社」


という同じ見方をされるだけで、
それ以上でもそれ以下でもありません。


それが「個人」であっても会社か個人かの違いでしかないという事です。



前金を貰えるので実質0円で実践できると言っていますが
普通に考えてもみてくださいね。

どこの誰が初めての取引相手にお金を先に渡すのでしょうか?


海外のバイヤーと取引する以上、
代金の支払いか商品(中古車)の配送は、
必ず「どちらか」が先に行うしかありません。


そして、普通に考えれば商取引である以上、
代金の支払いが先で商品の配送はその確認後、です。


ただ、そこも「中古車」に関して言えば、
然るべき手順を取れば、お互いに「安心」して
問題なく取引が出来る方法があるわけです。


何より海外のバイヤーはむしろ「先方」の方から、
安く、良質な中古車を卸してくれる日本のバイヤーを求めてます。


実際にこの「中古車輸出業の実務講座」に参加すると、
筆者、三橋宣男さんが中古車の輸出業を行っている、
横浜貿易株式会社の方に毎日のように送られてくる


「海外バイヤーからの注文依頼(希望車両の依頼)メール」


が、受講生にそのままシェアされるようになっている為、
取引先についてはそこから開拓していけばいいんです。


そしてその海外バイヤーからのメールは、
とくに横浜貿易株式会社さんのお得意先でも何でも無く、
横浜貿易株式会社さんが運営している


海外バイヤー向けのホームページ


を見て、バイヤー自身が自らメールをしてきているもので、
言わば先方から一方的に取引を持ちかけて来ているのです。


「こういう車があれば輸出してください!」


というメールがバンバン、海外のバイヤーから届いてるんですね。
(勿論、実際のメールは全て英文ですが。)


横浜貿易株式会社さんでは、そのバイヤーからのメールを
到底全ては捌き切れないので、受講生にシェアしてくれているんです。


要するに、海外のバイヤーからしてみれば、
見ず知らずのバイヤーとの取引など全く抵抗はなく、
日本の中古車を希望する金額で卸してくれるというなら、
どんどん意欲的に取引したいと思っているわけです。


この「中古車輸出業の実務講座」に参加すると
そういうバイヤーとのコネクションをすぐに作れるんですね。


そして、その際の取引が「前金」なのは当然の事なので、
然るべき手筈をきちんとと取っていく前提であれば、
そのような形での取引は普通に成立していく事になります。


要するに、日本の中古車を求めている海外バイヤーからしてみれば、
見ず知らずのバイヤーとの取引も前金で代金を支払う事も、
至って「普通」の事でしかないという事です。



そして海外経験が無い方や語学力が無い人が海外のバイヤーと
その言語で会話する事も当然ハードルが高いでしょうし
ましてやビジネスの商談なんてとてもじゃないけど出来ないと思います


まあ、英語での交渉は誰もが懸念するところですが、
実際そこまで「交渉」と言うほどの交渉はありません。


強いてあるのは「金額の折り合いを付ける交渉」くらいで、
取引の形態は基本的にこちらが指定する形で
相手が応じるかどうかですので、
応じないという場合は断ればいいだけです。


それこそ「先に車の現物を送れ」というような要望には
リスクを考えると答えるべきではありませんので
そういう交渉はとくに必要ありません。


あるのは金額交渉くらいという事です。


そしてその金額交渉程度であれば、
ただ金額を指定して、もしくは指定されて、
お互いに「YES」「NO」の交渉ですので
当然ですがそこまでの英語力は必要ありません。


今は「翻訳サイト」が優秀ですので、
届いたメールもこちらから送るメールも、
翻訳サイトを使ってのやりとりするレベルでも
十分に通用するというのが実際のところです。


基本的には車の売り買いで金額交渉をするだけなんですから。


それでも交渉が難しい時は
横浜貿易株式会社さんの方でサポートもしてもらえますので、
私はこの「英語の問題」は多くの人が思うほど、
いざやってみると「意外と何とかなる問題」だと思っています。


会話をして交渉しろと言われれば難しいかもしれませんが、
あくまでもメールで文面をやりとりするだけですので、
翻訳サイトを利用するレベルで交渉は十分に行えます。


それでも「自分には無理そう」という人は辞めておけばいいんです。


これは、ただそれだけの話ではないかと思います。


まあ、私はどう考えても


「やって出来ないものではない」


と思いますが。


余りにも「的外れ」過ぎた批判意見の現実。

まあ、こういう感じで、この批判記事に書かれている事は全て


「完全な素人意見」


でしかないわけです。


そもそも講座の内容を全く分かっていないので、
書かれている事が根本的に「的外れ」なところも多く、


「ただの集客目的でとりあえず批判記事を書いただけ」


というのが見え見えの記事内容としか言えません。


まあ、こういう批判的な記事をとりあえず書いて、
その教材名等で検索してくる人達を「集客」しつつ、
自分の売りたい商品を売り込むような事は、
多くのアフィリエイターがやっている常套手段です。


「ぶっ叩き系アフィリエイター」

「批判系アフィリエイター」



と呼ばれているような人達ですね。


勿論、このような形で特定の教材を取り上げ、
自分なりの意見、批評をするのは自由です。


ですが、もう少し「勉強」してから、
的を得た記事を書いて欲しいものですね、、、。


まあ、こういう「適当な批判記事」で、


「どうしようかな・・・」


と思ってしまうような人は、
そもそもその程度の意識という事なので、


「その結果、教材を買わないという判断に至る事」


が「お互い」にとって結果的には良い事なのかもしれません。


販売者側も意識が低い人が買ってしまう事は望んでないはずですし、
買う側も低い意識で買ってしまうほど途中で辞めてしまう可能性、
やる気がなくなってしまう可能性も高くなるからです。


そういう意味では、こういう「批判記事」も、
その「ふるい」としては良い役割を果たしているのかもしれません。
(にしても、この批判記事はちょっと的外れ過ぎますが・・・。)


まあ、私はとくに自分が推奨する教材を「批判」するブログ、
記事などをひた隠してどうこうしたいという思いはありませんので、
批判意見は批判意見として公平に取り上げていきたいと思います。


私としては、そういう批判的な意見なども含め、
しっかりと「納得」して購入してもらいたいので。


そういうわけで、今日は「的外れな意見」ながらも、


「中古車輸出業の実務講座を批判する記事」


を取り上げてさせて頂きました。


こういう記事を見つけて気になる事があれば、
お気軽にご報告、ご相談頂ければと思います。


橋本


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“三橋宣男さんの「中古車輸出業の実務講座」を批判している人の記事を読んでみた。” への3件のフィードバック

  1. タカハシ ヒロ より:

    現在、中古車販売歴15年。
    といっても、店舗は無く、
    口コミによる注文販売がメインでやってきました。
    でも、引っ越した事もあり、
    仕事がなかなか入りません。
    是非、中古車輸出、チャレンジしてみたいです!
    宜しくお願いします。

  2. s.o より:

    橋本様

    初めまして、会社員 兼 不動産投資の社長をしているs.oと申します。

    中古車輸出ノウハウ+中古車転売ノウハウの件、大変興味深く読ませていただきました。

    少し前の記事のようですが、こちらはまだ顕在のサービスでしょうか?

    橋本様に伺うことではないかもしれませんが、輸出の方はセミナーなのか資料販売なのか内容が分かりにくいこともあり、2~3質問させて頂きたいのですが、もしサービスが顕在でしたらご連絡いただけると助かります。


    よろしくお願いします。

    • hashimoto より:

      お問い合わせありがとうございます。

      橋本です。

      お盆連休でブログへのコメントの方を確認出来ておりませんでした。

      ご返信が遅れて申し訳ありません。

      尚、中古車輸出のサービスは現在も顕在でございます。

      ご質問等も私の方で回答できる事でしたらお受け致しますので、
      以下のメールアドレスまでご連絡頂ければと思います。

      hasimoto@webconsulting-ojima.net

      よろしくお願いします。

      橋本

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ネットビジネスと中古車転売、
2足わらじの会社経営者です。

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